名入れボールペン市場ブログ

2018年8月25日

おしゃれで書きやすいおすすめの粗品用・名入れボールペン



販促用のノベルティ・粗品として「名入れボールペンを購入したい」、「パーティーなどの記念品としてプレゼントしたい」ときなど、予算内で見栄えの良いボールペンを血眼になって探した経験はありませんか。
粗品のボールペンなら無料で配ることが多いため、できるだけ低コストで社名を入れて大量発注したいもの。でも、価格を優先しすぎると、ダサい、使われないボールペンになってしまいます。本来の目的である相手に喜んでもらう事や、宣伝につながりません。そういったことの無い様に、今回は当サイトの中でも特に人気の高い名入れボールペンシリーズのご紹介と、梱包方法についてご紹介します。商品選択のご参考になれば幸いです。


スタイリッシュなデザインと圧倒的な書き心地。
名入れボールペン市場総合人気NO.1のメタリックONEシリーズ


当サイトの売上トップを独走するオリジナルボールペンシリーズです。シンプルかつスタイリッシュでおしゃれなデザインは、シーンや相手を選びません。男性・女性問わず好評で、ビジネス・イベント・結婚式や記念式典など、どのような場面にでもご利用いただけます。本体カラーも豊富にそろえてあり、50本単位でお好きな色を選べるので、好みに合わせて自由に選択可能。名前の印刷についても様々な印刷方法に対応しており、お客様のご希望の名入れデザインに合わせてお選びいただけます。
ボールペン機能については名入れボールペン市場が研究に研究を重ねて、独自に創り上げた特殊な構造を採用。スラスラ書けるとてもなめらかな書き心地ながら、しっかりした書きごたえがあり、発色の良い字を書くことができます。自社一貫製作の為、金属製ながら価格が安いのも魅力。ご購入いただいた多くの方から満足の声を頂く、人気の名入れボールペンシリーズです。

メタリックONEシリーズはこちら


書きやすさで人気なのはuniのジェットストリームシリーズ

ボールペン商品の中でも最も高いネームバリューがあるのはこちらの商品ではないでしょうか。書き味を大幅に改善したボールペンで人気を博した、なめらかボールペンのパイオニアと言える三菱鉛筆のボールペンシリーズです。ジェットストリームは文房具屋さんやコンビニなどで、手軽に購入できるので、自分で購入してお使いの人も多いでしょう。
最大の特徴は、スラスラとした書き心地。贈った相手も、あまりの書き心地の良さに「インキがなくなるまで使おう」と考えるでしょう。書く必要がなくても、何か書きたくなる気持ち良さです。また、商品数が多くて選択肢が幅広い点もジェットストリームの魅力。同じ機能でも色々なデザインがありますので、好きなデザインで名入れボールペンを作成することができます。
また、ジェットストリームには名入れ専用品もあり、名入れ文字をより美しく印字できる商品があるのも名入れボールペンに人気の理由のひとつです。

ジェットストリームシリーズはこちら


文字が消せるボールペンの代名詞。フリクションシリーズ

ボールペンなのに書いた文字が消せることで人気のシリーズ・フリクション。パイロットより発売されたボールペンシリーズです。
フリクションは熱によって色が変化するインクを搭載。字をこすると摩擦熱によってインクが透明に変化し、文字が消える仕組みとなっています。インクが変色することで文字が消えるため、消しゴムのような消しくずがでることもありません。もちろん消した文字の上に新しく字を書きなおすこともできます。
書き心地重視のボールペンとは違った実用性を持ったフリクション。フリクションの名入れボールペンノベルティも多くの方から好評のようです。ジェットストリーム同様、商品が豊富にありデザインも多く、色の選択肢も広いので、名入れ文字と合わせてお客様のご希望に合わせて自由なデザインで名入れボールペンを作成できます。

フリクションシリーズはこちら


ノベルティグッズとして渡すのならば日常的に使ってもらわないと意味がありませんし、記念品やプレゼントとして贈る場合には相手の方に出来るだけ喜んで欲しいですよね。上記の人気シリーズは実際にお渡しした方にも好評という声を多くいただいています。普段使いのボールペンに会社名が入っていれば、何度も目にするので、良い反響が期待できますよ。日常的に手が届き、視線に入ることで親近感を持ってもらえます。


粗品ボールペンを入れるのはのし箱? のし袋?

粗品のボールペンは、一般的に白地に赤い線の入った小さめの袋や箱に入っています。上部分には「粗品」や「記念品」と記載し、下には社名が書かれているものをもらったことがある人もいるのではないでしょうか。

ただ、のし袋やのし箱も費用がかかるもので、名入れ印刷にも費用が加算されます。
価格重視であれば、OPP袋の包装などで費用を抑えられます。

逆にコストがかかっても渡す方の満足度を高めたい時は、注文時に化粧箱を選択するのもおすすめです。例えばumiのボールペンでも、コンビニなどでも目にする「ユニボール」ではなく、「ピュアモルト1000」のような少し高めのものにする際は、のし箱ではなく化粧箱の方がおしゃれです。何だか、貰った人はありがた味が増しますよね。

ノベルティグッズや記念品として用意する名入れボールペンでは、おしゃれで書きやすいボールペンが特に人気です。
使い勝手の良いものであれば、「捨てずに使っている」という人も増えますよ。使う人が増えれば宣伝効果も高まります。
ぜひ、一度ご検討してみてください。

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